【徹底レビュー】Audibleを年間100冊以上聴きこんだ僕が、使ってみた率直な感想をまとめます。

Audibleレビュー

こんにちは、yujiです!このブログでは、オーディオブックを年間100冊以上聞いている僕が「本を聴く生活」について詳しくまとめています。

・Audibleって正直なところどう?
・聴くだけで本当に理解できてるの?
・料金は高くない?

この記事は、以上のようなAudibleについての本音のレビューを知りたい方向けに書いています。

僕は上にも書いたように、年間100冊以上はオーディオブックを聴いています。

この記事では、普段の生活の中でAudibleをひたすら聴きこんでいて感じた、Audibleのいいところ・使いづらいところなど、本音の感想だけを詳しくまとめています。

実際の使用感を確かめて、Audibleを使う前の参考にしていただけたらと思います。

※「Audibleってそもそもどんなサービスなの?」といった方向けには別記事でまとめていますので、以下をご覧ください。

【Audible(オーディブル)とは?】メリット・デメリットをまとめました。
【Audible】0円でできることすべてと、月額料50%OFFのお得な使い方。
【Audibleは何回でも返品・交換可能】詳しい手順と注意点。
【Audibleの料金はいくら?】他社との比較をすべて解説します。

「まずは、Audibleの使ってみた率直な感想からまとめていきます。」

【辛口レビュー】Audibleを使いこんでみた感想。

Audibleのながら読書は難しい

以下では、普段からAudibleを聴いていて感じる率直なレビューをまとめていきたいと思います。

Audibleの率直なレビュー
①Audibleでの読書は難しい?
②Audibleは1回では理解できない?
③添付資料が見にくい。
④パラパラめくって読むことができない。
⑤返品交換がしやすい。

以下で詳しく解説します。

①Audibleでの読書は難しい?

Audibleの最大のメリットは本を聴く場所とタイミングを選ばないことですが、「聴くだけで本当に理解できるの?」と疑問に思う方もいると思います。

結論から言うと、実際のところは作業をしながらの読書は難しいといった印象です。

Audible:「家事」篇 6 秒 Version 1
Audible:「ジム」篇 6 秒 Version 1

このようにAudibleのCMでは家事中やトレーニング中の利用を勧めていますが、実際は何かに集中をしながら本を聴けるわけじゃないと感じました。

というのも、パソコンで仕事しながらなど、頭を使う作業をしているときは、本の内容はほとんど頭に入ってきません。

できる人には問題ないのですが、僕はただ音が流れていくような気がして、ちゃんとした「読書」にはなりませんでした。

逆に、いつもの道を運転しているときや、いつもの単純作業など、毎日のルーティーンに取り入れることができると、効果的に聴くことができそうです。

②Audibleは1回では理解できない?

Audibleを使う場合は、ある程度集中できる環境が必要だという印象です。

当たり前のようなことですが、本を理解するうえで大事なポイントであったり、話を組み立てるキーワードを聞き逃して、内容がわからなくなってしまうといったことがしばしばあります。

なので、別の考え事に集中したり、何か注意深くしないといけない作業がある場合は、細部まで情報が詰まっているようなジャンルのオーディオブックはうまく聞けないと思います。

そもそもAudibleは、倍速以上のスピードで何度も繰り返し聴くのが前提。聞き流しでも構わないから何周も聴くことで、着実に理解が深まります。

Audibleを利用する場合は、1回で理解するのは諦めて、繰り返し聴いて確実にインプットするというイメージがあっていると思います。

③添付資料が見にくい。

Audibleでは目を使わないことが大きな特徴ですが、本の挿絵や図表に関しては添付資料としてPDFで配布されています。

ですが、個人的には1度も目を通したことはありません。

というのも、いちいちスマホを開いて見に行くのは面倒だし、なくても前後の文脈でなんとなく理解できるから。

そもそも、Audibleアプリで聴いている場合は、初見で探すのがほとんど不可能な場所に隠されています。

同様に漢字を見ることもできないため、理解が少し難しくなることがあります。

こちらも文脈で理解しつつ、少し手間がかかりますが、後でグーグル検索で勉強するようにしています。

せっかくのAudibleで手ぶらで読書ができるのに、いちいちスマホを開かないといけなかったので、使用感はあまりよくない印象でした。

④パラパラめくって読むことができない。

Audibleを聴いていると、紙の本のように数ページ前の内容を再確認したいと思っても、気になる部分にサッと戻ったりするのが難しいと感じます。

ブックマークとメモの機能はあるのですが、大事なところに線を引いたり付箋を貼ったりができないので、どの内容がどのあたりに書かれているかも思い出せません。

このように、気になる部分を後でパラパラと読み返したりするのが難しいので、諦めて聴き通すことになります。

なので、最初から最後まで熟読したい本に向いているという印象です。

⑤返品交換がしやすい。

Audible会員特典の1つとして返品交換ができるのですが、パソコンからの手続きも簡単で、ユーザーに優しい制度だと感じています。

逆に便利すぎて、Audibleにとって不利益になりそうなイメージがあるくらいです。(実際のところ、何度も交換を繰り返して『聴き放題』みたいに利用できるようなので。)

個人的には1度利用しましたが、本当に簡単に交換できました。今は納得のいく1冊に出会えたので、そこでキープしています。

【Audibleは何回でも返品・交換可能】詳しい手順と注意点をわかりやすくまとめました。

「続いて、Audibleのサービスでちょっと物足りないポイントを順にまとめていきます。」

Audibleのちょっと物足りないポイントとは?

Audibleの率直なレビュー

ここからは、Audibleのサービスで少し物足りない部分について解説します。

Audibleのサービスで少し物足りない部分
①ラインナップが少ない。
②AudibleStationはあまり効かない。
③1冊の値段がすごく高い。
④ナレーションは小説には不向き。

以下で詳しくまとめます。

①ラインナップが少ない。

Audibleのラインナップは数に限りがあり、聴きたい本が必ずしもあるわけではないです。

例えば、各種オーディオブックサービスとKindleを比べると以下のようになります。

Kindleとオーディオブックサービスの比較
・『Audible』は約40万冊
・『audiobook.jp』は約3万冊
・『Kindle電子書籍』は320万冊以上

このようにオーディオブックサービスとしては多いものの、書店に並んでいる人気書籍すべてがオーディオブック化されているわけではないことがわかると思います。

実際に、自分の本棚にある積読本をAudibleで探してみても、オーディオブック化されていないということがよくありました。

感覚的には、有名どころのビジネス本や小説からオーディオブック化されいて、少しずつではありますが、着実に取扱数は増えているといった印象です。

なので、『時代を超えて読み継がれている、厳選された必読書』を選ぶ場合は、オーディオブックで聴けることが多いと思います。

②AudibleStationはあまり効かない。

Audible会員の一押しとして紹介されている「AudibleStation」ですが、正直なところ、僕は1度しか聴いたことがありません。

というのも、ラインナップが少ない話にも関係してくるのですが、コンテンツに面白そうなものがあまりない印象。

全体的な更新もそれほど多くないので、Audible会員限定といいつつ、今のところはとりあえず使っている機能だという位置づけです。

【Audibleで聴き放題できる?】AudibleStationを聴いてみた感想。

③1冊の値段がすごく高い。

Audibleを使うかどうかを迷っている人が気になるのは、オーディオブックの価格だと思います。

Audibleの価格帯としては、紙の本と同じくらいの1000円から購入できるものもありますが、名著といわれるものや人気のある本は3000~4000円のものが多い印象です。

内容のあるオーディオブックほどトータルで10時間~20時間くらいの長さになるので、ナレーターさんの労力や版権を考えるとこれくらいの価格はやむを得ない気もしますが、直感的にはやっぱり高価な感じがします。

なので、こういった良質なオーディオブックに関しては、月額料1500円でもらえる「Audibleコイン」を利用して購入するようにしています。

Audibleコインを使うことで、単純に4000円のオーディオブックが1500円になるので、これなら紙の本とも値段が変わらないしアリかなとも思います。

Audibleコインの使い方と返品制度を詳しく解説します【有効期限と退会時には要注意!】

④ナレーションは小説には不向き。

オーディオブックの特徴の1つとして、ナレーターによって本の雰囲気が変わることがあるかと思います。

「お気に入り声優さん目当てでオーディオブックを聴く」といった方もおられるようですが、個人的には速聴のために、はっきりゆっくり話してくれれば誰でも大丈夫な感じです。

ただし、オーディオブックを読み上げてくれるナレーションは、淡々と進んでいくので、情報をインプットするための実用書やビジネス本・自己啓発本が向いている印象。

小説に関しては、「ナレーションで世界観が壊れてしまう。」というレビューもあります。

「続いて、Audibleを実際に使ってみて優秀だと感じたポイントを少しだけ紹介します。」

Audibleを実際に使ってみて感じたメリット。

ここからは、Audibleを使っていて嬉しかったメリットをまとめていきます。

Audibleの嬉しいポイント
①読書を習慣化できる。
②紙の本で読んだ人と同じ理解度になれる。
③分厚くて難しい本でも、完読できる。
④強制的に速読できる。
⑤目を閉じたままでも読める。

以下で詳しく解説します。

①読書を習慣化できる!

上でもすでに触れたように、Audibleが便利な点は両手がふさがっていていても、耳さえ空いていれば本をインプットできるところ。

いつもの道を運転しているときや、いつもの単純作業など、毎日のルーティーンに取り入れることができると、効果的に聴くことができそうです。

例えばですが僕は毎日、①通勤中・②車での移動中、③歯磨き中、④朝晩の食事中に必ず聞くようにしています。

これで1時間は確保できますし、こうしてルーティーンに取り入れていくことで着実に読書を進めることができます。

嬉しいことに、これまで気まぐれでしか続かなかった読書が簡単に習慣化できたので、ここは本当に良かったと実感しています。

②紙の本で読んだ人と同じ理解度になれる!

上でもまとめたように、Audibleを利用する場合は1回で理解するのは諦めて、繰り返し聴いて確実にインプットするというイメージがあっていると思います。

Audibleでの1冊目は「サピエンス全史」を購入してみました。

サピエンス全史は上下巻合わせるとすごく分厚くて重いですが、率直な感想は以下の通りです。

サピエンス全史を聴いてみた感想。
・使い勝手がいい。
・内容を記憶できている。
・読書量が圧倒的にアップ。

実際に聴いてみると、インプットするという表現が本当に似合うというか、どんどん本の内容を理解できて、期待していた以上に使用感が良かった印象です。

どうも活字だと眠くなってしまうタイプなのですが、耳で聴くのには向いているみたいで、人によってはすごくはまると思います。

また、僕がAudibleでサピエンス全史を聴いたあとに、本の内容について人と話す機会がありましたが、ここで驚いたことに「紙の単行本」を読んだ人と同じか、それ以上に要点やエピソードがすらすらと出てくる感じがしました。

これも人によりけりだとは思いますが、活字を追うのが遅い人や、紙の本を持ち歩く習慣のつかない人にはおすすめできる感じがしました。

③分厚くて難しい本でも、完読できる!

本を読みたくてもなかなか読み進められない現象は、Audibleですべて解決します。

というのも、上でもまとめたように、Audibleでは気になる部分を後でパラパラと読み返したりするのが難しいので、諦めて聴き通すことになります。

逆に言えばAudibleの最大の利点は、読み飛ばしたり戻ったりせずにひたすら本が進んでいくという部分。

例えば以下のような場合に役立ちます。

読書が進まない状況。
・見た目の分厚さに、気が引けてしまう。
・内容は面白いけど、ちょっとだけ難しい。
・忙しくて、どうしても後回しになってしまう。
・買っただけで満足してしまう。

このように、読みたくて買ったはいいけれどなかなか手が付けられなかったり、途中まで読んでそのまま閉じてしまった本があったとしても、Audibleならさらっと聴き始めて、ガンガン進んで最後まで聴き終えることができます。

正直、これまでは話題の本を買ってみたり、ジャケットに惹かれてビジネス本を買ってみたり、机に並べただけで知識を付けた気になっていたと痛感し、反省しました。

これで”積読本”や”ファッションのための読書”をやめることができました。

④強制的に速読できる!

Audibleを聴くときは、基本的に2~3倍速で再生して聴いています。

実際に聴いてみるとわかると思いますが、1倍速の状態ではナレーションは本当に丁寧に、はっきり、ゆっくり話してくれています。なので2倍・3倍と早めていっても、最初は何を言っているかわからなくても、次第に慣れてはっきり聞き取ることができます。

僕としては本当は「速読」に憧れていて、できるようになりたかったのですが、様々な方法を試してみたのですが断念。

ですが、Audibleを使って耳からのインプットで強制的に『速聴』することで、この壁は乗り越えました。(個人差はあるとは思いますが、速読よりも速聴の方ができる人が多いみたいです。)

というのも、ほとんどの人が本を読む際、実は文字を目で追うだけでなく頭の中で声に出して音読をしているそうで、Audibleで倍速以上で聴くとこの脳内再生スピードが強制的に引き上げられて、どんどんインプットがすすむイメージです。

⑤目を閉じたままでも読める!

Audibleは目で文字を追わなくても本をインプットできます。

紙の本のように明るい部屋じゃないと読めないなんてこともありませんし、kindleは疲れ目には少し厳しくて個人的にはあまり向いてなかったので、目を使わずに読書できるのは嬉しいポイントです。

例えば、一日中パソコンの画面を見ていて目が疲れた状態でも読書ができるなど、様々な場面で役に立ちます。

目で読書がつらいとき
・1日の終わりの疲れ目で、文字がかすむとき。
・老眼で細かい文字が見れないとき。
・kindleなどの電子書籍で目が疲れるとき。

このように普段からパソコンを使ていると、どうしてもドライアイになったり、夜になると首や肩回りが痛くなってくるので、Audibleは目の疲れからくる首や肩の痛みにやさしいサービスだと思います。

まとめると、Audibleはこんな人におすすめ。

ここまでをまとめると、Audibleは以下のような方に役立つと思います。

Audibleはこんな人におすすめ。
・読みたい本がなかなか読めていない。
・本の分厚さと難しさに気が引けてしまう。
・読書が途中で飽きてしまう。
・忙しくて積読本になってしまう。
・買っただけで満足してしまう。
・目が疲れて活字を読めない。

このように、「読みたいけど読めない」と感じている人や「活字が苦手で本を遠ざけてきた」といった方にとって特に役に立つかと思います。(もちろん本好きの方にはおすすめです。)

「続いて、僕が実践しているオススメの使い方をまとめていきます。」

僕なりのおすすめの使い方。

Audibleおすすめの使い方

Audibleを聴きこんだ僕が見つけたとっておきの使い方を紹介していきます。

Audibleのおすすめの使い方。
①BGMのように流し続けて、読書量を圧倒的に増やす。
②同時にいくつかの本を読み進めて、知識を深める。
③同じ本を繰り返し聴いて、強く記憶する。

以下で詳しくまとめます。

①BGMのように流し続けて、読書量を圧倒的に増やす。

僕はオーディオブックをはじめて読書量が圧倒的に増えました。

上でもまとめたように「この時間に必ず聞く」ということを決めて、ひたすらBGMのように聴くことを習慣化してしまうと、読書量は絶対に増えます。

僕がAudibleを使い始めた経緯は以下の通りでした。

Audibleを使うまでの流れ
・メルカリで安く買う→結局読まないので断念。
・Kindleに乗り換える→結局読めずにまた断念。
・少し高いなとは思いつつAudibleに乗り換え→Audibleがめちゃくちゃはまってしまった。

これまで僕は、誰かのオススメ本をチェックして手に入れては結局読まないという流れでしたが、これをAudibleが断ち切ってくれました。

この差を生んだAudibleとKindleや紙の本の違いは、『スキマ時間をいかに有効に使えるか』というところだと思います。

最初はなかな読書の習慣化ができませんでしたが、ある意味、月額料1500円を払ってしまったおかげで、年間100冊にコミット出来るようになった感はあります。

②同時にいくつかの本を読み進めて、知識を深める。

Audibleと同時に他の媒体でもインプットすることで、読書のクオリティ自体が格段に上がっている印象です。まとめると以下の通り。

Audibleの優秀なところ
・同時に読み進める本のバリエーションが持てる。
・知識を補い合って、インプットの効率がどんどん上がる。
など。

というのもAudibleでの読書を進めつつ、Kindleや紙でもう1冊を持ち歩くことで、共通点を探したり比較しながら理解を深められるからです。

同時に複数の本を読み進める方法は、多くの作家さんや一流の経営者がおすすめしていることからも、実際に効果はあると思います。

③同じ本を繰り返し聴いて、強く記憶する。

これはAudibleに限ったことではないのですが、読書において「多読」は必要ありません。

良い本の条件は『行動に直結すること』と『人生に影響を与えること』だと思うので、多読よりも1冊を読み込む方がいいです。

なので、理想的な読書をまとめると以下のようになるかと思います。

理想的な読書
・こころを動かす。
・やる気がでる。
・考え方が変わる。
・正しい努力がわかる。

こうして毎日1つずつ小さな行動の変化を積み重ねて、自分の武器やエネルギーを増やしていくのが『理想的な読書』だと思います。

なのでAudibleを聴く場合は、1回目が終わったらすぐに2回目を連続で聴きます。(紙の本でも、終わったらもう一度最初から読み直します。)

具体的には、1回目はあらましをつかむために2倍速以上でさらっと聴いていき、2回目でしっかり意味をくみ取るようにするのがおすすめです。これで理解力は10倍以上になります。

Audibleには今後も課金していく予定です。

ここまでのレビューをまとめると、限定的な良書を本気でインプットしたい場合にはAudibleは最適なツールです。

1冊が3~4000円と高いのも否めないのですが、価格以上にリターンがあると感じているので、今後も自己投資は惜しまないで行こうと考えています。

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まとめ

この記事では、「Audibleって正直なところどう?」というAudibleについての本音のレビューを知りたい方向けに、率直な感想だけを詳しくまとめました。

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この記事が少しでもお役に立てたら幸いです。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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【Audibleは何回でも返品・交換可能】詳しい手順と注意点をわかりやすくまとめました。
【Audibleで聴き放題できる?】AudibleStationを聴いてみた感想と『audiobook.jp』聴き放題プランとの違いについて解説。
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