ビジネス書

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【おすすめ本のポイントまとめ】『堀江貴文VS.鮨職人 鮨屋に修業は必要か?』

「鮨職人といえば」の神話とは少し違う、独自の道筋で成功をおさめている店を取材したものがまとめられています。基本をないがしろにせず、一生涯学びを忘れず、進化し続ける彼らの姿勢にアツくなります!
2019.10.21
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【おすすめ本のポイントまとめ】『入社1年目の教科書』ー岩瀬大輔

仕事を前に進めていくために必要なテクニックや、敬語の大切さ、人との付き合い方など、「大切だとわかっていても人に聞けないこと」が丁寧に説明されています。基本的なことを徹底的にやり通した岩瀬さんだからこそ、その説得力が山盛りです。
2019.10.21
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【おすすめ本のポイントまとめ】『東大から刑務所へ』ー堀江貴文、井川意高

著者は、実業家の堀江貴文さんと、大王製紙前会長の井川意高さんです。獄中の日常生活や罰則、様々な受刑者について、実際の取り調べのやり取りなど、絶対に自分では体験できないことばかり。他では読めない情報がここには書かれています。興味深いです!
2019.10.21
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【おすすめ本のポイントまとめ】『全ての教育は「洗脳」である』ー堀江貴文 著

「没頭する力」の大切さを教えてくれる本。何のために何をするのか、どんな風にするのか、すべてを自分で決め、自ら責任を負いながら突き進む力。「やりたいこと」のためにいくらでも本気になれる時代です。

2019.10.21
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【おすすめ本のポイントまとめ】『多動力』ー堀江貴文 著より、価値観が変わる話の要約とメモ。

夢中で日々を過ごし、1秒残らず人生を楽しみきる生き方をするには、3歳児のように未知の発見を楽しむことが大切。頭でっかちな大人になって忘れている、何かに没頭するということを思い出させてくれました。
2019.10.22
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