ライフスタイル

【マイナポイント】パソコンからの登録方法と公的個人認証サービス対応のICカードリーダライタについて解説

パソコンからマイナポイントに登録する方法

こんにちは、yujiです!
このブログではフリーランスの僕が、パソコン1つで生きていく方法について詳しく解説しています。

「マイナポイントを申請しようと思ったのですが、パソコンからの申請にはICカードリーダライタが必要らしいです。詳しく教えてください。」

以上のようなマイナポイントのパソコンからの登録について詳しく解説します。

「まずは、マイナポイントについて軽く説明します。」

マイナポイントとは?

マイナポイント事業「マイナンバーカードでマイナポイント」

マイナポイントとはキャッシュレス決済を利用した人に付与されるポイントで、国(総務省)からキャッシュレス利用者に直接付与されます。

詳しくまとめると以下のようになります。

マイナポイントとは?
キャッシュレス決済を利用した人に付与される。
・支払い/チャージに対して最大5,000ポイント付与。
・期間は2020年9月~2021年3月末まで。
・総務省が管理している。

このようにマイナポイントは、キャッシュレス決済を利用した人が最大5000円もらえるキャンペーンだということがわかります。

マイナポイントを受け取ってみた

例えばPayPayだと20,000円のチャージに対して5,000ポイントが付与される計算です。

さらに詳しいことは以下の記事で解説しています。

【マイナポイント制度とは?】登録方法と使い方をていねいに解説【早めの準備がおすすめ】

マイナポイントの登録はパソコンからでも可能。

マイナポイントのICカードリライタとは?

マイナポイントの受け取り手続きはパソコンからでも可能です。必要なものは以下の通り。

パソコンからの登録に必要なもの。
・マイナンバーカード
・パソコン(Internet Explorer11、マイキーID作成・登録準備ソフトをインストール)
・ICカードリーダライタ(公的個人認証サービス対応)

このようにパソコンから登録する場合には、「公的個人認証サービス対応のICカードリーダライタ」が必要となります。

パソコンからの申請に必要な「ICカードリーダライタ」とは?

マイナポイントに必要なICカードリーダライタとは?

ICカードリーダライタとは、ICカードに記録されたデータを読む機器です。

こちらを使ってマイナンバーカード内のICデータを読み込みます。

公的個人認証サービス対応のICカードリーダライタが必要。

ICカードリーダライタには、公的個人認証サービスに対応しているものと対応していないものがあります。

対応機種についてはこちらのPDF内の一覧から確認することができます。

マイナポイント対応のICカードリーダライタ

以上の一覧にあるICカードリーダライタについては、個人情報を扱うものなのでソニー製品NTTコミュニケーションズ製品がおすすめです。

ICカードリーダライタの利用時の注意点。

ICカードリーダライタの利用時の注意点は3つあり、以下の通りです。

ドライバの最新のバージョンをインストール
ICカードリーダライタの利用時はセットアップを行う必要があります。ドライバの最新のバージョンをインストールしてください。

マイナンバーカードの挿し込み向き
マイナンバーカードのICチップは、顔写真のある面の裏側についています。ICカードリーダライタに挿す場合は、ICチップ側が上になるように挿入してください。

点字表記のあるマイナンバーカードについて
点字表記のあるマイナンバーカードについては、接触型ICカードリーダライタで読み込めない場合があります。

ちなみに、ICカードリーダライタがない場合は、市役所などでも登録が可能です!

「続いて、実際にパソコンからマイナポイントを登録する手順を説明します。」

パソコンからのマイナポイント登録方法

マイナポイントをパソコンから登録

以下ではパソコンからマイナポイント登録をする手順を解説します。手順は以下の通りです。

マイナポイント登録手順
①キャッシュレス決済を準備する。
②マイキーIDを発行する。
③マイナポイントの申し込み手続きをする。

以下で詳しく説明します。

①キャッシュレス決済を準備する。

まず、マイナポイントの付与を希望するキャッシュレス決済サービスを選択します。

マイナポイントに登録するキャッシュレス決済は、QRコード決済や電子マネーなど、100種類以上の中から、好きなものを1つ選ぶことができます。

指定のキャッシュレス決済(2020/7/1現在)
・QRコード決済
・電子マネー
・プリペイドカード
・クレジットカード
・デビットカード

この5つのキャッシュレス決済を詳しく見ていきます。

QRコード決済
スマートフォンさえあればだれでも利用できるQRコード決済では、PayPayメルペイをはじめとした16種類から選ぶことができます。

マイナポイントに登録できるキャッシュレス決済

電子マネー
QRコード決済の次におすすめな電子マネーでは、ICOCA楽天Edyを利用することができます。現在は39種のサービスが利用可能です。

マイナポイントに登録できるキャッシュレス決済

プリペイドカード
現在は19種類のプリペイドカードを利用できます。

マイナポイントに登録できるキャッシュレス決済

クレジットカード
楽天カードや三井住友カードなどの、以下の29種のクレジットカードを利用できます。

マイナポイントに登録できるキャッシュレス決済

デビットカード
デビットカードは三井住友デビットカードなど4種で利用可能です。

マイナポイントに登録できるキャッシュレス決済

現在のところマイナポイント対応のキャッシュレス決済は以上のようになっており、スマホさえあれば誰でも利用できるPayPayなどのQRコード決済が使いやい印象です!

また、各種キャッシュレス決済では、ユーザーの獲得のための登録キャンペーンが実施されています。

マイナポイントは最大で5000円分がもらえますが、各種キャンペーンの上乗せ額も大きいので上手に利用しましょう!

マイナポイント登録キャンペーンを比較【最もおトクなキャッシュレス決済は?】

ここで紹介したキャッシュレス決済を利用することで、5,000円分のマイナポイントをおトクに受け取ることができます。

PayPayで総額1億円がもらえるキャンペーン中!

現在、PayPayではマイナポイントの登録で総額1億円がもらえるキャンペーン中です!

マイナポイントにPayPayを登録で1億円もらえるキャンペーン中

マイナポイントにPayPayを登録で1億円もらえるキャンペーン中

このように、マイナポイントにPayPayを登録するだけで、15万人以上の方に総額1億円が当たります!

キャッシュレス決済系のサービスで、最大級のキャンペーンとなっています。

PayPay

PayPayをAppStoreでダウンロードする。
PayPayをGooglePlayでダウンロードする。

②マイキーIDを発行する。

続いて、パソコンとICカードリライタを接続し、マイキーID発行ページを開きます。

マイナポイントのICカードリライタとは?

リンク先で「マイナポイントの予約(マイキーIDの発行)」をクリックします。

マイナポイントのICカードリライタとは?

マイナンバーカードをICカードリーダライタで読み取り、4桁のマイナンバー暗証番号を入力します。

(※3回連続して誤入力するとパスワードがロックされます。 ロックの解除には市区町村での手続きが必要です。)

暗証番号の入力が正しく行われるとマイナポイントが予約され、マイキーIDが自動で設定されます。

マイナンバーカードが上手く読み込めずにエラーメッセージが表示される場合は、公的個人認証サービスポータルサイトのお問い合わせ窓口で確認できます。

③マイナポイントの申し込み手続きをする。

マイキーIDの取得後、マイナポイントの申し込み手続きに移ります。以下の通りです。

マイナポイントの申し込み手続きの流れ
・マイナポイントをもらう決済サービスを選択
・利用規約を確認
・決済サービスID、セキュリティコード、電話番号(下4桁)を入力
・再度パスワード(暗証番号)を入力

以上で、パソコンからのマイナポイントの登録は完了です!

また、自分で手続きをするのが不安な方は、市役所などの窓口でも登録ができますよ!

【職員さんが丁寧に教えてくれました。】マイナポイントを市役所で登録してみました。

「最後に、PayPayで実際にマイナポイントを受け取ってみたので、興味のある方はご覧ください。」

PayPay(ペイペイ)でマイナポイントをもらってみた!

マイナポイントをPayPayで受け取るメリットと注意点

僕は実際にPayPayでマイナポイントを受け取りました。手続きはとても簡単だったので、興味のある方はご覧ください。

マイナポイントを受け取ってみた

PayPay(ペイペイ)でマイナポイントをもらってみた【登録方法と使い方を解説】

まとめ

この記事では、マイナポイントのパソコンからの登録方法について詳しく解説しました。

繰り返しになりますが、パソコンからの登録に必要なものは以下の通りです。

パソコンからの登録に必要なもの。
・マイナンバーカード
・パソコン(Internet Explorer11、マイキーID作成・登録準備ソフトをインストール)
・ICカードリーダライタ(公的個人認証サービス対応)

これでマイナポイントの受け取り準備は完了です!

以下、社会人の方へのお得なお知らせです。

最後に、僕が愛用しているオーディオブックについて簡単に紹介します。
・仕事が忙しくて、本を読めていない社会人の方
・本を買うばかりで、積読本になってしまう方
・活字が苦手で、読書に苦手意識のある方
は是非こちらをご覧ください。

オーディオブックとは?

オーディオブックとは?

オーディオブックとは、本の朗読を聞くサービスのことです。

最近、本を読めていますか?

毎日仕事が忙しく、落ち着いて本を読む環境はどうしてもつくりにくいものです。

そんな社会人の読書事情は、以下のような感じだと思います。

社会人の読書事情
・パソコンで目が疲れて、活字を読めない
・忙しくて、積読本になってしまう
・買っただけで、満足してしまう

このようにほとんどの社会人の方が「読書をしたくてもできない」という悩みを抱えていると思います。

また、日本の社会人の平均学習時間は、1日あたりで「6分」だということが調査で明らかになっています。(※これは先進国で最下位です。)

そのため、毎日10分だけでも本を読むことができれば、読書をする人としない人との差は簡単に広がっていくということが予想されます。

オーディオブック利用者数が増えている理由

日本ではあまり馴染みがありませんが、オーディオブックは欧米では古くから人気があります。

アメリカのオーディオブックに関する調査では、63%のビジネスマンや経営者が通勤時間にオーディオブックを利用。
その中にはビルゲイツやイーロンマスク、オバマ前大統領などの著名人も含まれています。

実際に成功者や著名人の手記を読むと「スキマ時間に本をインプットするために、個人的にナレーションを頼んで吹き込んでもらった」というエピソードがいくつか出てきますよね。

そんなオーディオブック文化ですが、スマホの普及とともに音声コンテンツでのインプットを選ぶ人が急増中。

日本でも人気の波が来ています。

3倍速でスラスラ聴ける

オーディオブックとは?

オーディオブックは「本を読みたいけれど、読む時間がない」という人におすすめのサービスです。

というのも、普段の生活の中で音楽を聴くようにして本をインプットすることができるからです。

例えば、以下のような使い方が可能です。

オーディオブックのある日常
・朝、身支度をしながら
・車での移動中に
・家事をしながら
・トレーニングをしながら
・散歩をしながら
・布団に入りながら

このように、通勤時間などの日常的なシーンで密度の濃いインプットができてしまいます。

僕は基本的に、スキマ時間をオーディオブックの「3倍速」のインプットに費やしています。
速聴でスラスラ聴いていくのがすごく快適で、年間100冊の読書が可能になりました。

週5でフルタイムで働いて、スキマ時間にブログを書いて、それでも3日に1冊読めてしまいます。

バリアフリーな、デザイン

Audibleとは?

「聴く読書」は視覚に不自由のある方にも優しいサービスです。

目が悪い高齢者の方でも、オーディオブックを聴くことで、読書を楽しめるようになります。

また、プロのナレーターの音声が吹き込まれているため聴きとりやすく、内容をスラスラ理解できます。
分厚い本でも自動で読み上げてくれるので「本に苦手意識を持っている人」にも使いやすいです。

僕自身、活字に苦手意識を持っていて、これまでは分厚い本を読むのに時間がかかってしまい、読みたくても読めないジレンマがありました。

個人差はありますが、僕のようなタイプの方なら「耳からのインプット」に向いているはず。

はじめてオーディオブックを聴くなら「audiobook.jp」というオーディオブックサービスがおすすめ。まずは無料体験があるので、とりあえず0円で試してみるのが良いかと思います。
audiobook.jpの無料体験はこちら

【7/5まで】60日間無料聴き放題キャンペーン

オーディオブックキャンペーン20210620

audiobook.jpでは7/5までの期間限定でオーディオブック人気作品が60日間無料で聴き放題となっています。

オーディオブックは通常購入だと1冊で2000~3000円かかるので、このキャンペーンは本当にお得です。
audiobook.jpの聴き放題はこちら

ここからは、おすすめのオーディオブックアプリを紹介したいと思います!

おすすめのオーディオブックアプリ

おすすめのオーディオブックアプリ

おすすめのオーディオブックアプリはこちらです。

おすすめのオーディオブックアプリ
audiobook.jp
Audible

以上のアプリについて詳しく解説していきます。

まずはaudiobook.jpから詳しくまとめます。

audiobook.jp


audiobook.jpとは?

audiobook.jpのラインナップは約4万冊あり、国内で出版されているビジネス書・小説が多く揃えられています。

audiobook.jp会員数が200万人を突破

現在audiobook.jpの会員数は200万人を突破し、オーディオブックの人気が高まっていることがよくわかります。

audiobook.jpの特徴は、月額プランと聴き放題プランを選ぶことができる点です。

audiobook.jpの特徴
▶月額プラン
・月額550円~33000円コースを選べる
・ボーナスで最大9000ポイント付与
・タイトル数は4万冊
▶聴き放題プラン
・月額料が750円で聴き放題
・タイトル数は1万冊

このように、2つのプランから選択可能です。

また、audiobook.jpの人気タイトルは以下の通りです。

audiobook.jp人気タイトル
・嫌われる勇気(岸見一郎)
・7つの習慣 人格主義の回復(スティーブン・コヴィー)
・人を動かす(デール・カーネギー)
・サピエンス全史(ユヴァル・ノア・ハラリ)
・影響力の武器(ロバート・チャルディーニ)

このように、一度は読んでおきたいビジネス書がしっかり揃っています。

【比較】audiobook.jpの月額プランと聴き放題プランのレビュー
【簡単】audiobook.jpの登録から解約までを解説

月額750円で聴き放題ができる

audiobook.jpの聴き放題

オーディオブックサービスの中で、月額750円で聴き放題を提供しているのはaudiobook.jpだけです。

audiobook.jp聴き放題のラインナップには人気書籍が少ない印象です。
とはいえ、TOEICの英語学習テキストから、日経などの経済雑誌などまで幅広く揃っています。

audiobook.jpでは現在無料キャンペーン中。
時間に余裕があってたくさん聞ける人には、まずは聴き放題がおすすめかと思います。
audiobook.jpの無料体験はこちら

【7/5まで】60日間無料聴き放題キャンペーン

オーディオブックキャンペーン20210620

audiobook.jpでは7/5までの期間限定でオーディオブック人気作品が60日間無料で聴き放題となっています。

オーディオブックは通常購入だと1冊で2000~3000円かかるので、このキャンペーンは本当にお得です。
audiobook.jpの聴き放題はこちら

続いてはAudibleについてまとめます!

Audible

Audibleとは?

Audibleとは?

Audible(オーディブル)とは、通販サイトAmazonが運営するオーディオブックサービスです。

GooglePlayストアでは、このように90万件の評価のうちのほとんどで高評価を獲得しています。
そんなAudibleのサービス内容は以下の通りです。

Audibleの特徴
・タイトル数が40万冊
・聴き放題ポッドキャスト
・何度でも返品交換が可能

Audibleの特徴は、世界展開しているためタイトル数も多く、独自の聴き放題コンテンツもリリースされている点です。

また買い切りのため購入タイトルは解約後でも聴くことができ、後から返品・交換ができる唯一のアプリとして安心して利用できます。

人気書籍を40万タイトル以上を楽しめる

Audibleのラインナップには、有名なビジネス書や小説が多い印象です。

例えば2020年にAudibleで最も聴かれたオーディオブックは、以下のような人気タイトルでした。

Audible人気タイトル2020
・サピエンス全史(ユヴァル・ノア・ハラリ)
・自分を操る超集中力(メンタリストDaiGo)
・FACTFULNESS(ハンス・ロスリング)
・嫌われる勇気(アドラー)
・人を動かす方法(デール・カーネギー)
・父が娘に語る経済の話(ヤニス・バルファキス)
・LIFE SHIFT(リンダ・グラットン)
・Think clearly(ロルフ・ドベリ)

また、世界的に展開されているサービスなので各言語の書籍も揃っており、アカデミックな外国語を聴けるようになりたい人には便利な教材になりそうです。

無料体験で、オーディオブックを2冊もらえます

オーディオブックを無料でもらえる

オーディオブックサービスのAudibleでは、30日間無料キャンペーン中。
通常、月額1500円の以下の特典が0円で利用可能となっています。

オーディオブックを無料でもらえる

Audibleの無料体験とは?
・自由に選べるオーディオブック1冊
・無料でもらえるボーナスタイトル1冊
・聴き放題のポッドキャスト

登録してすぐに、これだけのコンテンツを聴くことができます。

人気書籍なら3000~5000円、また高額な本なら1万円以上するので、無料キャンペーンは本当にお得です。

Audibleは、いつでも解約できます

Audibleでは、30日間の無料体験中でも解約が可能です。

また、解約しても最初にもらった本はアカウントに残るので、いつでも自由に聴くことができます。

そして、無料体験ではオーディオブックの返品交換が可能なので、納得のいくまで好きな本を探せます。

Audibleの無料登録でできること
・無料登録で2冊プレゼント
・無料期間中でも解約可能
・解約してもオーディオブックは残る
・何度でも返品交換できる

このようにAudibleでは、効率の良いインプットが今すぐ無料で体験できます。忙しい社会人や、少しでも読書量を増やしたい方に、最適なツールかと思います。
Audibleの無料体験はこちら

【6/29まで】Audibleの3ヶ月無料キャンペーン

Audibleでは現在、プライム会員限定で3ヵ月無料となっています。

 audibleキャンペーン20210629

是非このチャンスを活かして、コスパ最強のAudible生活をはじめてみてください。
Audible3ヶ月無料キャンペーン

【裏ワザ】Audible無料体験の申し込み方と、月額料5割引にする方法
【便利】Audibleは何回でも返品・交換可能。コインの使い方を詳しく解説
【すべて聴き放題】Audibleポッドキャストを聴いてみた感想

【比較】audiobook.jpとAudibleはどう違う?

オーディオブック系サービスの中では、audiobook.jpとAudibleが圧倒的に人気です。

僕自身は両方使っていますが「どちらも使いやすい」というのが正直な感想です。

そこで以下の記事では、オーディオブックアプリに失敗しないために、比較レビューを紹介しています。

【結論】Audibleとaudiobook.jpを徹底比較!

この記事が少しでもお役に立てたら幸いです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

audiobook.jpの無料体験はこちら
Audibleの無料体験はこちら

コメント

タイトルとURLをコピーしました