ブログのノウハウ

【完全版】SEOに強いブログ記事の書き方テンプレート【初心者向けに全手順を解説】

SEOライティング方法

こんにちは、yujiです。
このブログでは、WordPressとアフィリエイトのノウハウについて詳しく解説しています。

SEOに強いブログ記事を書きたいです。
効果的なライティング方法を教えてください。

以上のような、SEOに強い記事を書きたい人の質問にお答えします。

yujiblogのアクセス数

当ブログはコツコツ更新した結果、1年ほどでアクセス数が大幅に伸びました。

またアフィリエイトでの収益が伸び、現在は毎月30万以上まで成長しました。

そして記事を作成する際に欠かせないのが『SEOライティング』を意識することです。

そこでこの記事では、検索上位を獲るためのブログ記事の書き方について、徹底的に解説します。

この記事で達成できる目標
▶『読者にとって読みやすい』記事が書ける
▶『Googleに評価されやすい』記事が書ける

以下でまとめた方法を完コピするだけで、このようにSEOに強い記事が書けるようになります。
なので、実際に手を動かしながら挑戦してみてください!

【初心者向け】ブログ収入を稼ぐまでの流れを徹底解説
【SEO】ブログのアクセス数が増える9個の方法
【厳選】アフィリエイトで登録すべきASP12社

sponser link

【基礎知識】『SEO』とは?

SEOとは?

『SEO』とは、ブログ記事をGoogleの検索結果に優先的に表示する方法です。

効果が出るまでに半年ほどかかりますが、上位を獲得できれば寝ている間にも記事が勝手に読まれるようになります。

SEOはなぜ重要なのか、検索流入の割合の図

これは僕のブログのアクセス数ですが、ご覧の通り、Google/bing/Yahoo!からの検索流入(Organic)が9割を超えています。

このようにどのようなブログでも【検索流入】が高い比率になるので、『SEOでしっかりと成果を出せば、確実にアクセスが増える』ということがわかると思います。

さらに詳しいSEOの知識は、以下の記事で理解していただけたらと思います。
(※Googleの基本理念を理解していないと、検索での上位表示は難しいです。)
【保存版】SEOとは?基本知識のまとめ

まずは、SEOに強い記事を書くために理解すべき『検索ユーザーの心理状態』について解説します。

sponser link

記事作成のヒント:検索ユーザーの気持ちとは?

検索ユーザーの気持ちとは?

SEOに強い文章を書くには、読者の気持ちを理解する必要があります。

検索ユーザーは、知りたい情報だけを探している

結論として検索ユーザーは、以下のような気持ちでブログを読んでいます。

検索ユーザーの気持ち
・時間がないので、すぐに答えが欲しい。
・自分が知りたいこと以外は、興味がない。
・たまたま検索上位だったから、読んだだけ。

このように、検索ユーザーは常に『疑問の答えだけ』を探しています。

これは裏を返せば、自分の疑問を解決できないと感じたら、すぐにページから離脱するということです。

検索ユーザーを満足させる文章とは?

以上のような検索ユーザーを満足させるために重要なことは、以下の3点です。

✔ 検索ユーザーが満足する記事
▶信頼性がある
▶疑問の答えが解決できる
▶さらに有益な情報がわかる

このように、記事を読む価値があることを伝え、さらに読み進めたいと思わせる工夫が必要です。

そこで、以下で紹介する文章構成テンプレートでは『読者を常に引きつける』ことを特に意識しています。

このような検索ユーザーの心理状況を踏まえて、以下ではSEOに強い記事の書き方について解説します。

sponser link

【保存版】SEOに強いブログ記事の書き方テンプレート

SEOに強いブログ記事の書き方テンプレートは以下の通りです。

SEOに強いブログの書き方テンプレート
①SEOキーワードを選定する
②検索ニーズを調べる
③記事構成を考える
④タイトルを決める
⑤冒頭部分を書く
⑥本文を書く
⑦まとめを書く

以下で詳しく解説します。

①SEOキーワードを選定する

SEOキーワード選定

Googleは、ユーザーの質問に答えることを使命としています。

そのため、ブログを検索上位に表示させるためには、検索される(需要のある)キーワードに答えられる記事を書いていく必要があります。

1キーワードにつき、1記事を書く

SEOでは、1キーワードにつき1記事を書くのが原則です。

そこで、記事を書く前にキーワード選定をしますが、具体的なキーワードリストは以下のように作成します↓↓

SEOキーワード選定リスト

このリスト作成が、SEOで最重要となっています。

こちらの作成手順を、以下の記事で詳しく解説しています。
SEOの答えそのものなので、参考までにどうぞ。
【最重要】SEOキーワードの選定方法を詳しく解説

②検索ニーズを調べる

検索ニーズの調べ方

記事を書く前に、まずは『検索ユーザーが必要としているもの』を調査します。

というのも、検索ニーズから離れてしまうと記事が読まれず、Googleにも評価されないからです。

検索ニーズを探るには、実際にキーワードを検索して、上位表示されたページを参考にするのがおすすめです。

検索ニーズの調べ方

このように『上位表示されている記事=検索ニーズに応えている記事』です。

そのため、検索ニーズは検索結果から上位10ページほどを読み込めばすぐに理解ができます。

調査結果はエクセルなどにまとめておくのがオススメです。
(※検索ニーズの調査には、少なくとも30分程度の時間をかけています。)

③記事構成を考える

SEOに強い記事構成の考え方

検索ニーズを理解したら、続いて記事構成を考えます。

この記事構成で、SEOに強いブログ記事が書けるかどうかが、ほぼ決まります。

読んでもらいやすい記事構成の作り方

ここでは、記事の結論を見失ったり途中で話がそれてしまわないように、ブログ記事の設計図を作成します。

基本的には、検索ニーズに合った情報を『見出し』ごとにまとめていく作業です。

SEOに強い記事構成の作り方

(※タイトルがH1見出し、本文ではH2見出し・H3見出しとなります。)

見出しを使うと、以下のようなSEOの効果があります。

✔ 見出しのSEO効果
・今何の話をしているのかが明確になる
・Googleが文章内容を理解しやすくなる

このような『読者向け』と『Google向け』のメリットがあります。

具体例:『英語学習 参考書』の場合

ブログ記事は『顕在ニーズ』と『潜在ニーズ』を意識してまとめると、内容の質が上がります。

具体例として『英語学習 参考書』の場合は以下のようになります。

✔ 『英語学習 参考書』の場合
▶顕在ニーズ

→英語の参考書を知りたい
▶潜在ニーズ
→基礎から学びたい
→仕事で役立つ英語を身に付けたい

このように「なぜ英語の参考書を知りたいのか?」という問いから、『中学レベルから学びたい』『仕事に活かしたい』といった隠れた潜在ニーズを導き出します。

ここから、以下のような設計図が書けました。

SEOに強い記事構成の考え方

このように、見出しだけでどのような記事内容になるかわかるのが理想です。

以上が、読んでもらいやすい記事構成の考え方です。

④タイトルを決める

読まれやすい記事タイトルの付け方

検索ユーザーにブログ記事を読んでもらうためには、まずは記事をクリックしてもらう必要があります。

読者を記事に導くタイトルの作り方

検索ユーザーは、Googleで検索したあと『タイトル』を見るだけで読むかどうか判断します。

SEOで成果が出た例

実際はこのように検索結果に表示されるので『検索ユーザーにクリックしてもらえるかは、タイトルに左右される』ということが明らかだと思います。

※残念ながらここでクリックされなければ、その記事は存在していないのと同じです。

そこで、読まれやすい記事タイトルの付け方をまとめました。

記事タイトルの8つのポイント
①検索キーワードを入れる
②疑問文を書く
③理由や方法を伝える
④実績や経験談を伝える
⑤簡単さを伝える
⑥網羅性を伝える
⑦数字を入れる
⑧文字数を30字前後にまとめる

この8つを上手に組み合わせると、読者を記事に誘導できるタイトルが作成可能です。

以下の記事では、検索ユーザーが読みたくなる記事タイトルの付け方を解説しています。
【具体例あり】ブログ記事のタイトルの付け方8つ

そして記事タイトルには明確な文字数制限があり、詳しくは以下の記事でまとめています。
【SEO】ブログのタイトルに最適な文字数は?

クリック率が上がる『メタディスクリプション』の書き方

メタディスクリプションとは、Googleの検索結果画面でページタイトルの下に表示される説明文のことです。

メタディスクリプションとは?

以下は検索結果画面を見ているときの検索ユーザーの目線です。

メタディスクリプションの書き方詳細情報:Complex Search-Results Pages Change Search Behavior: The Pinball Pattern

このデータから、検索ユーザーは特にメタディスクリプションを読んで、記事が参考になるかどうかを判断しているということがわかります。

以下の記事で、クリックされやすいメタディスクリプションの書き方を解説しています。参考までにどうぞ。
【クリック率が上がる】メタディスクリプションの書き方7つ

注目を集めるアイキャッチ画像の作成方法

アイキャッチ画像の設定方法

タイトルと同様に、アイキャッチ画像は読者の注目を集めるのに有効です。

特にSNSでの拡散時など、画像付きの記事のクリック率が上がります。

以下の記事では、アイキャッチ画像の作成方法とフリー素材について詳しく解説しています。
記事へのアクセスが増える『アイキャッチ画像』の作り方
『安心のフリー素材サイト』9選

以上が、読者を記事に導くタイトルの作成方法です。

⑤冒頭部分を書く

記事冒頭部分の書き方

冒頭部分とは、タイトルから1つ目の見出しまでの部分のことです。

ここでは、タイトルに興味を持ってくれた検索ユーザーが離脱してしまわないように、最大限の配慮をします。

読者を本文に引き込む冒頭部分の書き方

冒頭部分では記事を読むメリットを一瞬で伝え、『続きを読みたい』と思ってもらう文章を置いておきます。

冒頭部分のテンプレートは、以下の通りです。

✔ 冒頭部分のテンプレート
①読者の疑問や悩みを代弁する
②疑問や悩みが解決することを宣言
③この記事で解決できる根拠を伝える
④この記事を読み終えた後の未来を見せる

このような4つの手順で、冒頭部分が完成します。

具体例:『英語学習 参考書』の場合

具体的として、当ブログの記事も同様のテンプレートで作成しています。

記事冒頭部分の書き方

冒頭部分の具体例
①読者の疑問や悩みを代弁する
…英語が苦手なのですが、1人でも勉強できるレベルの、おすすめ参考書を教えてください。
②疑問や悩みが解決することを宣言
…以上のような、英語の独学を頑張っている人の質問にお答えします。
③この記事で解決できる根拠を伝える
…僕は、英語ができなさすぎて大学受験に失敗しました。しかし、大人になって改めて独学するときに「参考書選び」にこだわった結果、TOEICが700点以上まで伸びました。
④この記事を読み終えた後の未来を見せる
…そこでこの記事では、英語初心者向けに、基礎の基礎から優しく教えてくれる参考書を紹介します。※過去に不親切な参考書に悩まされた経験がある人でも、独学で仕事に活かせる英語が身に付けられます。

このように『英語学習 参考書』の記事であれば、僕の経験談から記事の信頼性を伝え、本文へと導きます。

以上が、読者を本文に引き込む冒頭部分の書き方です。

さらに詳しいテクニックを、以下の記事でわかりやすく解説しています。
【テンプレあり】読者を本文に引き込む『ブログ書き出し部分』の書き方

⑥本文を書く

本文の書き方

原則として本文では、必要情報をできるだけ整理して、読みやすくまとめることだけを意識します。

読者を引き付ける本文の書き方

SEOに強いブログ本文の書き方

本文にも、SEOに強いテンプレートがあります。
情報を探している検索ユーザーには、以下の文章構成が最も効果的です。

本文のテンプレート
①主張…この見出しの中で主張したいこと
②理由・根拠…主張が正しいことの根拠
③事実・具体例…主張が正しいことを示す例
④主張…最後に、もう一度主張する

このように、最初と最後を『主張』で挟むと説得力が上がります。

具体例:『英語学習 参考書』の場合

具体的として、当ブログの記事も同様のテンプレートで作成しています。

SEOに強い本文テンプレートの例

このように、テンプレートに当てはめるだけで論理的な流れになります。

本文作成で気を付けたいポイント

また、本文作成で気を付けたいポイントは以下の通りです。

本文作成のポイント
・接続語を適切に使う
・信頼性を高める
・主張を一貫する
・専門用語を使わない
・どうでもいい話をしない

このように、読者が離脱したくなる要素を取り除き、流し読みでも理解できるような易しい文章を心がけます。

例えば『接続語』を使うことで、読者が読みやすい文章になります。

SEOに強い本文テンプレートの例

便利な接続語
▶主張…まず~/結論から言うと~
▶理由・根拠…なぜなら~/というのも~
▶事実・具体例…実際に~/例えば~
▶主張…このように~/よって~

このように接続語を入れていくことで、文章の展開がはっきりします。

また、経験談を入れるなら『③事実・具体例』の箇所がおすすめです。

SEOに強い本文テンプレートの例

このように、経験談は具体例として使いやすく、説得力がでるので便利です。

以上が、読者を引き付ける本文の書き方です。

⑦まとめを書く

記事のまとめの書き方

まとめ部分では、本文で説明してきた内容を簡単に整理します。

読者を動かすまとめの書き方

SEOに強い記事のまとめの書き方

まとめの役割は、大きく分けて以下の2つです。

まとめの役割
▶記事の内容を整理する
▶読者に次の行動を促す

このようになっていますが、記事内容の整理については長文を書く必要はありません。

まとめ部分で重要なのは『記事を読んだ読者に、どのような行動をとってもらうか』です。

一般的に、記事を読み進めた読者のモチベーションは、とても高くなっています。

そのため、まとめ部分は『読者に求める行動をとってもらいやすい』箇所になっています。

※これをCTA(コールトゥーアクション)と呼びます。

具体例:『英語学習 参考書』の場合

実際に、当ブログの記事でもこの内容でまとめています。

SEOに強い記事のまとめの書き方

このように、記事内容は短くまとめて、次に読んでもらいたい記事を提示(CTA)しています。

読者にとってもらう行動(CTA)としておすすめなのは、以下の2つです。

おすすめのCTA
▶読んでもらいたい記事に流す
→PV/ブログ滞在時間が伸び、SEOの効果がある。
▶アフィリエイトリンクに導く
→記事内容に関連するものは、成約率が高くなる。

いずれにせよ、読者にとって有益な情報を提供すれば満足度が高まるので、自信を持って各URLを貼りましょう。

以上が、読者を動かすまとめの書き方です。

これで、SEOに強い記事が完成しました。

SEOに強いブログの書き方テンプレート
①SEOキーワードを選定する
②検索ニーズを調べる
③記事構成を考える
④タイトルを決める
⑤冒頭部分を書く
⑥本文を書く
⑦まとめを書く

以上のすべてをまとめて、全体の文字数がおよそ2000~5000文字程度になると最適です。
【SEO】ブログ記事の最適な文字数の目安は?

また、ブログに必要な文章技術をさらに詳しく学びたい方は、本での勉強がおすすめです。
当ブログでは書籍に書いてあることをそのまま実践しただけで検索1位を量産できたので、以下の記事で1冊選んでみるのもいいかと思います。
【保存版】Webライティングが上達するおすすめ本28選

まとめ:SEOライティングは、地味な作業です

この記事では、SEOに強いブログ記事の書き方テンプレートを紹介しました。

SEOライティングは、地味で大変な作業に感じると思います。

ですが、この記事のテンプレを参考にしつつ実際に手を動かして、読者を満足させる記事を量産しましょう!

記事を書いてから3か月後、必ずインデックスされ始めます!

以下は、ブログ運営に関するおすすめ記事の紹介です。

【重要】ブログのアクセス数を増やす方法とは?

yujiblogのアクセス数

yujiblogはSEOで検索上位を獲得した結果、1年ほどでアクセス数が大幅に伸びました。

ブログのアクセス数を増やす方法について以下の記事で解説したので、参考にしていただけたらと思います。

【SEO効果あり】ブログのアクセス数を増やす9個の方法

【初心者向け】ブログ収入を稼ぐまでの流れを徹底解説

またアクセス数に比例してアフィリエイトの売り上げも伸びており、現在の収益は『毎月30万以上』となっています。

以下の記事では、ブログを収益化する方法について詳しくまとめています。

【初心者向け】ブログ収入を稼ぐまでの流れを徹底解説

【売れる文章術】『セールスライティング』の5つのコツ

セールスライティングとは『文章で商品を売る技術』のことです。

的確なセールスライティングができると「成約率」が高くなるので、ページのアクセス数が少ない状態でアフィリエイト成果を出すことが可能です。

以下の記事では、文章でモノが売れていくセールスライティングのノウハウについて詳しく解説しています。

【売れる文章術】『セールスライティング』の5つのコツ

【順位が伸び悩んでいる人向け】リライトでSEO効果を上げる方法

ブログ記事は、リライトをすることで大きく検索順位を伸ばすことができます。

SEOに効果的なリライト方法を解説

こちらは当ブログの記事ですが、リライトをすることで50位あたりからTOP10に急上昇しました。

このように、適切にリライトができるようになると、ブログ収益化が簡単になります。

以下では、ブログ初心者向けのリライト手順と注意点を詳しくまとめたので、参考にしていただければと思います。

【具体例あり】ブログ記事のリライトでSEO効果を上げる9個のコツ

【SEO効果あり】サイト表示速度を高速化する方法

ブログの表示速度は、Googleからの評価に関わる重要な要素です。

Googleはこれまでに何度も『サイト表示速度とSEOの関係』について明言しています。

Web検索ランキングでのサイト速度の使用
『ユーザーは速度を重視しています。そのため、検索ランキングではサイトの速度を考慮に入れることにしました。』
詳細情報:Google 検索セントラルブログ
読み込み速度をモバイル検索のランキング要素に使用
『2018年7月よりページの読み込み速度をモバイル検索のランキング要素として使用することを本日みなさんにお伝えしたいと思います。』
詳細情報:Googleウェブマスター向け公式ブログ

このようにSEOで重視されるサイト表示速度ですが、レスポンスの速いサーバーを使うことで大幅に改善されます。

そこで以下の記事では、ブログアフィリエイトに最適なレンタルサーバーを5つ厳選しました。

高速サーバーへの『お得な乗り換え情報』についても詳しく解説しているので、是非チェックしてみてください。

【高速化】ブログアフィリエイトにおすすめのレンタルサーバー5選

この記事が少しでもお役に立てたら幸いです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

Amazonアソシエイト審査に1発合格した話
【限定公開】『もしもかんたんリンク』のカスタマイズ
【注意】もしもアフィリエイトは危ない!?
【実証済み】未経験者から独学でプログラミングを習得できた勉強法
【無料あり】僕はオーディオブックで年間100冊聞いてます

【実証済み】独学で英会話が上達する『5つ』のシンプルな勉強法

コメント

タイトルとURLをコピーしました