【Amazon Audible(オーディブル)とは?】メリット・デメリットと実際の使用感をまとめました。

オーディオブック オーディオブック

こんにちは、yujiです!このブログでは、オーディオブックを年間100冊以上聞いている僕が「本を聴く生活」について詳しくまとめています。

・Audibleって何ができるの?
・Audibleってどうやって使うの?
・本を聴くのってそもそもどうなの?

近ごろのオーディオブック人気でユーザーが激増している『Audible(オーディブル)』ですが、以上のようにまだまだ知らない方もいると思うので、この記事で詳しく紹介したいと思います!

僕はAudibleユーザーとして、通勤中や、作業中のスキマ時間を利用して1日3~4時間は本をインプットしています。

そこでこの記事では、実際にAudibleを使ってみてわかったメリットや使用感を、詳しくまとめていきたいと思います。

この記事は以下のような方に読んでいただきたいです。

こんな人におすすめの記事。
・読みたい本がなかなか読めていない。
・本の分厚さと難しさに気が引けてしまう。
・読書が途中で飽きてしまう。
・忙しくて積読本になってしまう。
・買っただけで満足してしまう。
・目が疲れて活字を読めない。

このように読書好きな人にも、本が苦手な人にも役立つ内容となっています。

「まずは、Audibleとは何か?というところから丁寧に解説していきます。」

【Audible】0円でできることすべてと、月額料50%OFFのお得な使い方を公開します。
【Audibleは何回でも返品・交換可能】詳しい手順と注意点をわかりやすくまとめました。
【Audibleの料金はいくら?】他社との比較や、お得にオーディオブックを聴く方法をすべて解説します。
Audibleを年間100冊以上聴きこんだ僕が、使ってみた感想をまとめます。

Audibleでスキマ時間に本を聴きましょう!

Audibleとは?

Audibleとは?

Audible(オーディブル)とは、誰もが知っている通販サイトのAmazonが運営する【本の朗読を聞くオーディオブックサービスのこと】です。欧米では車内で聴くカセットテープやCDなどで販売され、古くから人気があります。

米国の富裕層200人を対象とした追跡調査によると、63%が通勤時間にAudibleを利用しており、その中にはビルゲイツやイーロンマスク、オバマ前大統領などの著名人も含まれています。

日本の場合も欧米と同様にオーディオブックはリリースされていましたが、電車などの移動が多い街中でCDやカセットテープを持ち歩く習慣がなく、それほどシェアは伸びることはありませんでした。

しかし現在、スマホの普及とともにインターネットで購入するダウンロード版が急速に拡大し、日本でも音声コンテンツでのインプットを選ぶ人が増えてきました。

Audibleは時間と場所を選びません。

Audibleは本の朗読を聴くサービスなので、普段の生活の中で音楽を聴くようにして、本をインプットすることができます。

Audibleの特徴。
・音楽を聴くのと同じ要領で本を聴ける。
・内容をスラスラ理解できるので、ストレスがない。
・スマホさえあればいいので、いつでも聴ける。

プロのナレーターの音声が吹き込まれているため聴きとりやすく、スマホとイヤホンで聴けば場所を選ばないので、効率的な読書ができる印象です。

例えば、以下のような使い方が可能です。

Audibleは日常で役に立ちます。
・朝、身支度をしながら聴く。
・車での移動中に聴く。
・家事をしながら聴く。
・トレーニングをしながら聴く。
・散歩をしながら聴く。
・布団に入りながら聴く。

このように、通勤時間などの日常的なシーンでちょっとしたスキマ時間に密度の濃いインプットができることが、Audibleがシェアを伸ばしている理由の一つだと言えます。

また、本のラインナップにはビジネス本・自己啓発本が多く、さらに英語学習教材や日経ビジネスなどの音声データも配信されており、読書で人生を豊かにしたい人のニーズに応えたコンテンツが多いといった印象です。

1日5分だけあれば、Audibleで着実に本を読める。

読書は誰にとっても一番の自己投資方法ですが、スキマ時間にAudibleでインプットすることで、大幅に自己投資の効率が上がります。

上でまとめたようなスキマ時間でのインプットを習慣化すると、1日1冊ペースで聴いていくこともできてしまいます。

例えば、普通のサラリーマンであれば以下のようにスキマ時間を見つけられます。

忙しい人のスキマ時間
・朝の出勤までの【10分】
・電車や車で移動中の【30分】
・夜寝る前の【20分】
→合計【60分】のスキマ時間

このように1日で少なくとも60分のスキマ時間を確保できます。このスキマ時間でのインプットを習慣化すると以下のようになります。

スキマ時間で年間100冊の読書が可能
【1日60分】×【365日】×【3倍速】=年間1000時間以上

Audibleは聴き慣れるほど速聴ができるので、以上のように1年で1000時間以上のインプットが可能。

Audibleは長くても1冊10時間程度なので、これで年間100冊を読むこともできます。

なので「毎日忙しくて本を読む時間がない。」という人にこそ、1日5分だけでもAudibleのインプットがおすすめ。

一時期話題になりましたが、日本の社会人の1日の平均学習時間はたったの「6分」なので、読書をしない人との差は簡単に付けることができます。

読書量を増やすための、間違った工夫とは?

Audibleを使った無理のないインプットを紹介しましたが、逆に、努力の方向性を間違った読書は以下の通りです。

本を読む量を増やすための間違った工夫。
・速読する。
・常に分厚い本を持ち歩く。
・内容の薄いインプットをこなす。

このように、どれも「できる人」には間違いなく効果的な方法なのですが、普通の人なら、ただ読む量を増やして、記憶に残らないインプットを繰り返してもそれほど意味がない印象です。

それに対しAudibleでは、朗読はプロのナレーションが吹き込まれていてとても聴きやすく、倍速以上での再生が可能。

再生速度は1.5倍→2倍→3倍とどんどん本を聴くスピードが上がってきていて、さらにインプットの効率が加速しています。

また同じ本を高速で2度、3度と聴くことで、相当密度の濃い記憶定着ができている感じがします。

「続いて、Audibleで実際にできることをまとめていきます。」

Audibleでできること。

幅広い層に使いやすくデザインされている印象。

Audibleは、読書好きな人はもちろんですが、そうじゃない人にも使いやすいアプリとして位置付けられているんじゃないかと思います。

そんな中でも特にAudibleを使って感動を味わってほしいのは以下のような方です。

Audibleはこんな人におすすめ。
・活字が嫌いな人。
・本を読むと眠くなる人。
・これまで本を買ったことがない人。
・小説よりマンガ派な人。
など。

要するに、以上のような「本に苦手意識を持っている人」にも使いやすいと思います。

というのも僕自身が活字に苦手意識を持っていて、分厚い本を読むのに時間がかかってしまい、読みたくても読めないジレンマがありました。

ですが、オーディオブックを聴いてみるとその意識は全く変わりました。個人差はありますが、僕のようなタイプなら耳からのインプットに向いているはずです。

また、老眼で細かい字が読めなかったり、ハンディキャップのために紙の本が不便な方にも、やさしいデザインとなっています。

Audibleで本を聴けるようになれば、読書をいろいろな形で楽しめます!

Audibleはどうやって聴くの?

・Audibleをスマホで聴く方法は?
・Audibleは無料でダウンロードできるの?

Audibleは幅広い層に使いやすいデザインなのですが、このように実際の聴き方がわからなかったり、ちゃんと聞けるか不安な方もいるかと思います。

Audibleは専用サイトで登録後、専用アプリまたはパソコンからのストリーミングで聴くことができます。

『Audible』をスマホ・タブレットでダウンロードする方法

こちらがAudibleアプリのホーム画面ですが、オーディオブックの再生画面は通常の音楽再生アプリと同じデザインで、直感的に操作ができます。

『Audible』をスマホ・タブレットでダウンロードする方法

スマホアプリ・パソコンでのダウンロード方法は、以下の記事で詳しく解説しています。

『Audible』をスマホ・タブレットでダウンロードする方法。

AudibleStationで聴き放題ができます。

・Audibleの聴き放題プランを使いたい。
・Audibleをお得に使いたい。

Audibleでは専用ストアでオーディオブックを1冊ずつ購入して聴きますが、こういった方向けに聴き放題を楽しむこともできます。

AudibleStation(オーディブルステーション)では、ビジネスの要約本やニュース、お笑い、落語、ヒーリングといったコンテンツが毎日配信されています。

こちらは会員限定で公開されており、良質なオリジナル音声データが無料で聴き放題です。

【Audibleで聴き放題できる?】AudibleStationを聴いてみた感想。

Audibleでは返品交換ができます。

・Audibleは返品・交換ができるの?
・Audibleで返品の手順は?

Audibleでオーディオブックをオンラインで間違えて購入してしまったときや、聴いてみてイメージと違った場合、このような返品交換に関する疑問が生まれると思います。

そんな時、Audibleでは購入したオーディオブックを返品・交換することができます。

こういった返品交換制は他のオーディオブックサービスにはないため、Audible独自の特典として人気があります。

ユーザーとしても返品交換できるということで、安心して様々なジャンルのオーディオブックを聴くことができます。

【Audibleは何回でも返品・交換可能】詳しい手順と注意点をわかりやすくまとめました。

また、以上で紹介したもののほかに、詳しい聴き方や、登録・解約方法を以下の記事でまとめています。

【Audibleの無料体験でオーディオブック1冊プレゼント!】0円でできることすべてと、月額料50%OFFのお得な使い方を公開します。

【Amazon Audibleの無料体験でオーディオブック1冊プレゼント!】0円でできることすべてと、月額料50%OFFのお得な使い方を公開します。
Audibleの無料キャンペーンや無料コンテンツについて知りたい方向けに、無料登録でできることをすべて解説しました。その他にも無料期間中の解約方法や、2か月目以降の料金を半額にしてさらにお得に聴くための裏技を紹介しています。

「続いて、Audibleを聴く効果について少しだけ紹介したいと思います。」

【記憶力アップ】Audibleの脳科学的な効果とは?

Audibleの脳科学的な効果とは?

・脳科学的には効果はあるの?
・聴くだけでちゃんと理解できるの?

Audibleで実際に本を聞き流すだけで、きちんと内容を理解できるのか疑問に思う方も少なくないと思います。

ここでは、Audibleの脳科学的な効果について少しだけ触れてみます。

オーディオブックを聴いたときの脳科学的な効果は、大きく分けて2つあると言われています。

オーディオブックの脳科学的な効果
①本の内容が記憶に結びつきやすい。
②速聴による脳の活性化。

この2点を以下で詳しく解説します。

①本の内容が記憶に結びつきやすい。

映像情報メディア学会誌によると、紙の本とオーディオブックの内容の理解度を比較したところ、2つの間に大きな違いは認められなかったとまとめられています。

また別の脳科学実験においては、「オーディオブックの方が、本の内容がより記憶に結びつきやすい」とも言われています。

わかりやすくまとめると以下の通り。

紙の本を読む場合
①目でまず認識

②音声に変換

③脳内で聴く

④理解

これに対し、オーディオブックは理解するのに必要なステップが少なく、より直接的なインプットが可能です。

オーディオブックを聴く場合
①オーディオブックを聴く

②すぐ理解

このように脳内で情報が処理されるスピードが速くなるため、記憶に残りやすいといわれています。

②速聴による脳の活性化。

①でもまとめたように、オーディオブックでの速聴が効果的だといわれています。

速聴による脳の活性化
・前頭葉が活性化する。
・言語処理機能が刺激され、頭の回転が速くなる。

前頭葉の様子を観察した実験では、通常のオーディオブックを聴いているときよりも、速聴している場合の方が活性化していることが発見されています。

このように速聴に関しては多数の論文が出ており、「ウェルニッケ中枢」が刺激され頭の回転が速くなることや、聞き取れなかった箇所を自動的に補完していく働きにより、オーディオブックの内容が深く脳に刻まれるという効果があるようです。

Audibleで記憶に残りやすいインプットを繰り返すことで、本当に役に立つ読書ができるといった印象です。

「続いて、Audibleのメリットを詳しくまとめていきます。」

Audibleのメリットとは?

Audibleのメリットとは?

Audibleの特徴を見ていくと、「本が好きだけどなかなか読む時間がない。」という人や「文字を読んでいるとどうしても眠くなってしまう。」といった悩みを抱える人に嬉しいメリットが見えてきます。

Audibleを実際に使っていて感じるメリットは、以下のようなモノが挙げられます。

Audibleのメリット
①耳さえ空いていれば、どこでも聴ける。
②分厚くて難しそうな本でも、完読できる。
③強制的に速読できる。
④1日の終わりに、目を閉じたまま本を読める。

詳細は以下で説明します。

①耳さえ空いていれば、どこでも聴ける。

Audibleが便利な点は、両手がふさがっていていても、耳さえ空いていれば本をインプットできるところです。

具体的には、通勤、通学、食事、歯磨き、ランニング、すべての時間に耳で本をインプットすることが可能になります。そのため、スキマ時間すべてを自己投資の時間へと変換させることができます。

おすすめの聴き方は、耳が空いている時間はひたすらBGMのように聴き続けること。

まずは実質的に本の情報に触れる時間を長くすることで、インプット効率を上げることができます。

②分厚くて難しい本でも、完読できる。

本を読みたくてもなかなか読み進められない現象は、Audibleですべて解決します。

例えば以下のような場合に役立ちます。

本が進まない状況
・見た目の分厚さに、気が引けてしまう。
・内容は面白いけど、ちょっとだけ難しい。
・忙しくて、どうしても後回しになってしまう。
・買っただけで満足してしまう。

このように、読みたくて買ったはいいけれどなかなか手が付けられなかったり、途中まで読んでそのまま閉じてしまった本があると思います。

そんなときAudibleでは、本を開くまでに感じる「ちょっとした抵抗感」が全くなくなるので、さらっと聴き始めて、さらっと最後まで聞き終わることができます。

これで”積読本”や”ファッションのための読書”とはおさらばです。

③強制的に速読できる。

Audibleユーザーは、基本的に2~3倍速で再生して聴いています。

倍速以上のスピードでAudibleを聴くメリットは、単純にインプット量が上がることです。

倍速再生は最初は何を言っているか聞き取れませんが、次第に慣れて聞き取れるようになります。

なので高速で文字を目で追い続ける「速読」が苦手な人にも、耳からのインプットで強制的に『速聴』することができるのでおすすめです。

④1日の終わりに、目を閉じたまま本を読める。

Audibleは目で文字を追わなくても本をインプットできます。

例えば、一日中パソコンの画面を見ていて目が疲れた状態でも読書ができるなど、様々な場面で役に立ちます。

目で読書がつらいとき
・1日の終わりの疲れ目で、文字がかすむとき。
・老眼で細かい文字が見れないとき。
・kindleなどの電子書籍で目が疲れるとき。

このようにAudibleは、目の疲れからくる首や肩の痛みにやさしいサービスです。

以上の4つようなメリットを感じている人が多く、Audibleは時間のないビジネスマンや起業家にも取り入れられています。

また、「本が好きだけど、早く読めなくて多読が難しい」と感じている人にも嬉しいメリットが多い印象です。

「続いて、Audibleのデメリットもまとめています。」

Audibleのデメリットとは?

Audibleのデメリットとは?

Audibleのデメリットはこの3つ。

Audibleのデメリット
①うまく集中できない。
②パラパラめくって読むことができない。
③ラインナップが少ない。

以下で詳しくまとめます。

①Audibleは集中できない?

Audibleの良さが最大限に活かされるのが『スキマ時間』です。しかし、スキマ時間は心が落ち着いていないことが多いのが実際のところ。

なので、Audibleに聴き慣れないと本の内容に集中するのは難しいといったデメリットがあります。

ですがAudibleは、倍速以上のスピードで何度も繰り返し聴くのが前提。

メンタリストのDaiGoさんも「聞き流しでも構わないから何周も聴くことで、着実に理解が深まる」と言っています。

このようにAudibleを利用する場合は、『繰り返し聴いて確実にインプットしたいと思える本』が聴くのに向いていると考えることができます。

②Audibleはパラパラめくって読むことができない?

Audibleでは、紙の本のように数ページ前の内容を再確認したり、大事なところに線を引いたり付箋を貼ったりすることはできません。

このように、自分の見たい部分にサッと戻ることができないというデメリットがあります。

ですがAudibleの最大の利点は、読み飛ばしたり戻ったりせずにひたすら本が進んでいくという部分。

なので、Audibleを利用する場合は『最初から最後まで熟読したい本』が聴くのに向いているという印象です。

③Audibleはラインナップが少ない?

各種オーディオブックサービスと、Kindleを比べると以下のようになります。

Kindleとオーディオブックサービスの比較
・『audiobook.jp』は約3万冊
・『Audible』は約40万冊
・『Kindle電子書籍』は320万冊以上

このように、書店に並んでいる人気書籍すべてがオーディオブック化されているわけではないので、オーディオブックを選ぶ際には、選択肢がある程度限られているというデメリットがあります。

しかし、有名どころのビジネス本や小説からオーディオブック化されいて、着実に取扱数は増えています。

なので、『時代を超えて読み継がれている、厳選された必読書』を選ぶ場合は、オーディオブックで聴けることが多いという印象です。

Audibleには以上のような3つのデメリットはあるものの、『本をしっかり理解して、ちゃんと実生活に落とし込んで使える知識にしたい』という人にはある程度おすすめできるサービスだと感じています。

「続いて、Audibleの気になる料金について詳しく解説します。」

Audibleの料金は?

Audibleの料金は?

・Audibleの料金システムってどうなってるの?
・Audibleを聴くにはどれくらい料金がかかるの?

Audibleでオーディオブックを購入する場合、実際にどれくらいのコストがかかるか気になるかと思います。

Audibleの料金にいくつかオプションがあり、①単品購入と②会員入会の2つを選ぶことができます。

①Audibleで単品購入する。

Audibleで単品購入する場合、Audible購入ページで本を買うようにして注文します。Audibleの相場は3000~4000円です。

実際に聴くときにはAudibleアプリが必要なので、ダウンロードしておきましょう。

また、オーディオブックの料金支払いにはクレジットカードのみ利用可能です。

②Audible会員登録する。

Audible会員は月額料1500円です。登録することで会員特典を受けることができます。

Audible会員特典をまとめると以下の通りです。

Audible会員特典
①毎月1冊プレゼント。
②本の購入が30%割引。
③AudibleStationが聴き放題。
④返品交換ができる。

Audible会員特典は上にまとめた通りですが、会員特典として毎月1冊もらえるのが嬉しいところです。

またオーディオブックを常に30%OFFで購入できますし、購入を間違えてしまった場合の返品交換にも対応してもらえます。

もちろん退会はいつでも自由にできるので、迷ったら会員登録しておくのおすすめだという印象です。

Audibleコインの使い方と返品制度を詳しく解説します【有効期限と退会時には要注意!】

「最後に、Audibleを利用したい方におすすめの『初月無料キャンペーン』について解説します。」

Audibleは初月無料キャンペーン中!

audibleとは?

Audibleの初月無料キャンペーンとは?

人気オーディオブックサービスのAudibleは月額料金1500円の定額制ですが、初めて登録する方限定で無料キャンペーン中です。

登録初月の30日間がキャンペーンで無料になるので、オーディオブックを試してみたい人におすすめです。

無料期間でも1冊プレゼント。そして登録後はすぐに解約可能。

Audibleでは、30日間の無料体験期間中でもオーディオブックを1冊もらうことができます。

また、いつでも解約が可能なので、実質的にオーディオブックをコストをかけずに聴くこともできます。

Audibleの無料お試しでは、このほかにも返品交換や限定コンテンツの聴き放題など、様々な会員特典を利用できるので、お得なキャンペーンだという印象です。

Audibleの30日間無料キャンペーン専用ページはこちら。

まとめ

この記事では、「Audibleって何ができるの?」「Audibleってどうやって使うの?」といった方向けに、Audibleの基本的な使用感を紹介してみました。

近ごろのオーディオブック人気でユーザーが激増しているAudibleですが、通勤中や、作業中のスキマ時間を利用して、効率のいいインプットができるかと思います。

繰り返しになりますが、僕はいつも忙しいからこそ読書に時間をかけたいし、忙しいときの読書こそが一番の自己投資になると感じています。

だからこそ「毎日忙しいけど、どうにかして読書の時間を生み出したい。」という人にこそAudibleでのインプットがおすすめできます。

「効率」と「質」が両立できるので、興味のある方は以下のリンクから覗いてみてください。

▶▶Audibleの30日間無料キャンペーン専用ページはこちら。

この記事が少しでもお役に立てたら幸いです。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

【Audible】0円でできることすべてと、月額料50%OFFのお得な使い方を公開します。
【Audibleの料金はいくら?】他社との比較や、お得にオーディオブックを聴く方法をすべて解説します。
Audibleを年間100冊以上聴きこんだ僕が、使ってみた感想をまとめます。

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